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不思議な偶然の連続
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    JUGEMテーマ:つぶやき。

    こんにちはikeです

    私は現在iPadとガラケーの2丁使いなのだが、先日iPhoneを美女からいただいた。

    早速docomoショップに持ち込み、SIMカードを入れてみれば当然ながらちゃんと使えるわけである。

    こりゃいいゃと思い早速使い始めた訳だが、これではモバイルが3丁使いになってしまう。

    では、何をカットするかと云えば日常的に使うのはガラケーで間違いない。

    すると……中途半端な機能のiPadが余ってしまうのである。

     

    我が社の社員は私1人であるが、外部スタッフとして協力してもらっている仲間が数人居る。

    なので、法人名義のモバイルは何台か必要である。

    色々な作業をお願いするからね。

    それでシャッチョの私がガラケーを使ってりゃ世話がない。

    まぁ、私が使うならガラケーで充分なのである。

    今回は偶然にもiPhoneが手に入ったので、早速使う事にしたのだが、そうなると今まで重宝していたiPadが邪魔になってくるもんだ。

    散々お世話になっていたのに、人間は薄情なものである。

    ちなみにiPadの問題は充電の手間とサイズだと思う。

    それにしてもダイナブックに比べればマシなのだが、人間は楽を覚えると今までの感謝を忘れてしまうもんだ。

    後2ヶ月でiPadは2年縛りの契約が終わるが、その時点で今後の利用を考えたいと思っている。

    契約を継続するも良し、終了するも良しだが、オプションとしてはiPhoneに乗り換える方法もありだろう。

    とりあえず猶予期間のうちに決めればいい。

    この件では、美女に相談して判断するつもりである。

    私はモバイルの活用に疎いし、最近の事情もわからん。

    ならば識者に判断してもらう方がいい。

    だいたいが、私の脳味噌は6年間のスランプで疲れ果てている。

    そんな私が何かを判断出来るとは思えない。

    精々出来るのは、判断を委ねる相手を決めるくらいのもんである。

    そんなタイミングで私の前に美女が現れたわけだ。

    これが良い結果を導いてくれるだろう。

    私はスランプ明けのボケた脳味噌が蘇生するためのリハビリ中だが、そのうち以前の状態に戻ると思う。

    恩返しはそれからでいい。

     

    私は日常使用の範囲であれば、ガラケーで充分だと思っている。

    通話が出来て、メールが打てればそれでいい。

    ところが、それだけでは済まない場合もある。

    そんなタイミングで、私はiPhoneを手に入れた。

    偶然にしては出来すぎじゃないかね?

    iPadの件は置くとしても、iPhoneを使ってみるのは当然なのである。

     

    | じじいの独り言 | 09:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
    異なる世界との交流
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      JUGEMテーマ:つぶやき。

      こんにちはikeです

      世の中には色々な人種が居るもんで、それぞれが別の世界に住み、あまり他の世界の人たちとは交わらない。

      何が特殊なきっかけでも無ければ、知り合うチャンスも無いはずだ。

      この辺りの事情は魚とよく似ていると思う。

      上層魚は水面に近い辺りを泳ぎ、中層魚は水中でも真ん中を回遊し、低層魚は水底にへばり付いてあまり動かんもんだ。

      それが魚であれば仕方ないところだが、人間の場合には積極的に別の世界を知るべきだと思うのだが。

       

      私は自分でも自分のポジションがわからず、色々な世界をフラフラと渡り歩いている。

      ある時はギャンブラー、ある時はアロハ屋、そしてある時はコンサルタントなんて名乗っている。

      どれも真実だが、逆に言えばすべてが嘘だ。

      単なる趣味レベルでは、そんな肩書きは名乗れんと思う。

      たぶん、一番正しい肩書きは「酔っ払い」なんだと思う。

      酔っ払いにプロも何もあったもんじゃないけどね。

      与太話はさておいても、世の中には色々な世界があり、それぞれの世界にはプロがいる。

      そんな自分の知らない世界の話は面白いもんで、私は素直に受け入れてしまう。

      たぶん、私は新しい刺激を求めているのだろう。

      だが、私は別の世界を覗くにしても、その世界のプロになりたいとは思わない。

      そこまで徹底すると、その世界に入り浸ってしまうからね。

      私は過去にギャンブルにはまり、8年間も無駄にしてしまった。

      それで得難い経験もしたけど、そこまでのめり込む必要もなかったと思う。

      これはリーマン時代の仕事にも当てはまる。

      いくら必死に仕事を覚えても、それは広告業界のローカルルールじゃないか。

      ギャンブルは8年で済んだけど、仕事では25年間もロスをしてしまったわけだ。

      これは大きすぎるロスだと思う。

      アロハ屋は法人化して8年だから、ギャンブルと一緒だね。

      まぁ、アロハ屋はいくらでも続けていたいもんだが、これ以上どっぷり浸かるのは考えもんだ。

      まだまだ世の中には、私の知らない世界はいくらでも在る。

      たぶん私は、死ぬまで色々な世界を徘徊していると思うね。

       

      私が夜の巷を徘徊するのは、たぶん新しい刺激を求めているのだと思う。

      バーのカウンターには違う世界の入り口が開いているわけだ。

      ヨットを始めたのもそんなきっかけだったし、色々な良い出会いもあった。

      また今は新しい刺激を受けてドキドキしているところだが、これは新しいビジネスのネタになるかも知れん。

      やはり、色々な世界の人種とは積極的に交わるべきなんだよね。

       

       

       

      | じじいの独り言 | 07:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
      喫煙者のぼやき
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        JUGEMテーマ:つぶやき。

        こんにちはikeです

        私は中学時代にタバコを吸い始めたので喫煙歴は40年を越えるが、今でも飽きる事なく吸い続けている。

        その間に愛飲するタバコの銘柄はずいぶん変わったと思う。

        中学〜高校時代はショートホープ、大学時代はハイライト、そして社会人になってからは定期的に銘柄を変えている。

        煙が出れば何でもいいのだが、それでも多少は好みの味があるのだろう。

        ちなみに、現在はKOOLの12mgを吸っているが、別にこの銘柄にこだわりがあるわけじゃない。

        私は単なる習慣で吸っているだけなのである。

         

        私は面白半分でタバコを吸い始めたのだと思うが、現在まで喫煙の習慣が続いているところをみると、よほど私の嗜好に合っているのだろう。

        正直のところ、こんなに長く続いている趣味は他に無いと思う。

        過去に何度か止めようと思った事もあったが、その邪悪な試みはすべて3日坊主で終わっている。

        健康に問題がない限り、タバコを止める必要なんて無いのである。

        ちなみに、タバコを止めようと思ったのはリーマン時代で、その当時は1日に60本くらい吸っていた。

        ストレスが溜まりまくっていたからだろう。

        タバコを味わうどころじゃないわけで、ストレス対策でニコチンを摂取していただけなのだ。

        それじゃタバコを吸う意味がないだろう。

        なので、私は禁煙を試みたのだが、そんな状況じゃ止められるわけがない。

        つまり、問題の原因はストレスまみれのリーマン生活にあるわけで、タバコに責任はまったくない。

        実際のところ、フリーランスになってからタバコの本数は激減した。

        今は適正な本数になっていると思う。

        それでも惰性で吸っている場合もあるし、本当に美味いと感じるのは4〜5本なんだろう。

        私は寝覚めの一服が一番好きで、これは1日に1度だけのチャンスである。

        寝ぼけた脳味噌にニコチンが沁みてくる感覚が好きなのだ。

        この程度で済んでいるなら、タバコも悪いもんじゃない。

        最近では喫煙者=犯罪者みたいな風潮があるが、そりゃ誤解だと思う。

        世の中には、私みたいな健全な喫煙者だって居るのである。

        だいたいが、タバコは文化なんだから、もっと喫煙文化を高めていかなきゃならんと思う。

        タバコは単なるストレス対策のツールじゃないのである。

         

        オリンピックに向けて、東京では公共機関のみならず、飲食店でも全面禁煙を進めているらしい。

        まったく情けない限りだが、受動喫煙の問題を出されれば、喫煙者は何も言えんのである。

        この流れが加速するなら、私たち喫煙者は新たに国家を樹立せにゃならんだろう。

        タバコを否定する国家に、タバコ税を納税したくないからである。

         

        | じじいの独り言 | 09:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
        オッサン同士の付き合い方
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          JUGEMテーマ:つぶやき。

          こんにちはikeです

          夜間に降り続いた雨も朝には上がり、蒸し暑い1日が始まった。

          私は商品のパッキングをせにゃならんのだけど、そんな作業には向かない陽気である。

          我が家の納戸は窓が小さいので、作業するにはひたすら蒸し暑い。

          自分に対するご褒美が無きゃ、とてもじゃないが、やっていられないと思う。

          作業に取り掛かる前に、冷凍庫にビールを放り込んでおかなきゃイカンよね。

          最近の私は…何をするのでも、こんな段取りが必要なのである。

           

          私の仲間や先輩方の年齢は50〜70歳が多いが、私に限らずものぐさな人間が多い。

          昔は派手なパーティーをやってボロ儲けしたり、積極的にイベントを開催していたコテコテの不良なのに、ここ数年は不思議なくらい生活が地味になってしまったと思う。

          みんなそれなりに年を喰ったのだろう。

          私にしても誘われれば顔くらいは出すが、積極的に何かをする気にはならんのである。

          まぁ、差し入れくらいは持参するけど、精々がその程度である。

          楽しく遊ぶノウハウがあるのに、何もしないのは惜しいと思うが、その気にならないものは仕方がない。

          本来であれば、後輩がそんなノウハウを引き継ぐべきなのだろうが、残念ながら私たちの仲間内には後継者が居ない。

          これは私たちにも問題があると思う。

          私たちの仲間は基本的に一匹狼の集まりで、ミッションベースで集まるのである。

          つまり、日常的につるんで遊ぶ習慣がないわけだ。

          普段は自分の都合に合わせて遊んでいるが、何がイベントでもあればお互いに協力し合う。

          そんな弛い集団なのである。

          自分勝手なオッサンばかりだから、一緒に居たら疲れてしまうのである。

          なので、こんな「付かず離れず」と云う関係がベストなんだろう。

          それでも、私はこの仲間内では若い方なのだ。

          58歳で若いなんて言えないが、その後の世代はなかなか定着しないのである。

          こんな古くさい人間関係は、私たちの世代で終わりなのかも知れんな。

          順番では私が最後になるのだろうけど、人間の寿命なんてわからん。

          悪党は長生きだからね。

           

          以前は夏になると、みんなで集まってクルージングしたり、ライブをやったりで、仲間内の集まりが多かった。

          それが今では携帯で「何してる?」なんて連絡しかない。

          それでも、偶然に夜の巷で遭遇したりするから不思議なもんだ。

          離れていても、行動パターンは同じなのだろう。

          こんなクールなお付き合いも悪くないが、たまにはみんなで集まってバカ騒ぎがしたいよね。

           

           

          | じじいの独り言 | 07:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
          情報通信の勉強代
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            JUGEMテーマ:つぶやき。

            こんにちはikeです

            私はiPadとガラケーの二丁使いなのだが、iPadの方は業務の関係で現在は手元に置いていない。

            そんな時に限って、使っていないiPhoneを買わないか?と云うオファーが飛び込んで来たりするから不思議なもんだ。

            喜んで受けるつもりだが、まだ料金面の擦り合わせが出来ないでいる。

            本日は午前中に仕事を片付けて、午後からdocomoショップへ行く予定である。

            ガラケーの代わりにiPhoneを使うか?それともガラケー+iPhoneの二丁使いにするか?これは料金次第で決めようと思っている。

            私はネットショップのオヤジのくせに、実はこの類いの情報に疎いのである。

             

            私は広告屋の営業をやっていた頃に、初期のPHSを使い始めた。

            その当時は地下鉄で都内を移動する事が多く、地下でも引き込みアンテナで電波が届くPHSが使い易かったからである。

            当時の携帯は地下では使えず、しかも音質が悪かった。

            だが、ゴルフなどで地方に行くと、PHSは基地局が少ないので電波が通じなくなる。

            当時は携帯とPHSのそれぞれに、異なるメリットがあったと思う。

            それがいつの間にか、携帯のデメリットが解消されて、モバイル市場は携帯の一人勝ちになったわけだ。

            そんな状況下でも私はかなり後までPHSを使い続け、最後の1年は携帯と二丁使いしながら引き継ぎを済ませた。

            まぁ、その1年はほとんど携帯しか使わなかったけど、それでもPHSに電話してくる人も居たから、この1年の出費は仕方なかったと思う。

            昔からの仲間には、私が行方不明になったとは思われたく無いからね。

            PHS➡携帯への移転後は、番号も変えていないから余計な心配はしないで済んでいるが、もし今回iPhoneと二丁使いを始めたら、また複数番号持ちになってしまう。

            それも面倒なのだが、iPhoneは日常防水しか効かないしストラップも付けられん。

            これでは常用機としては不安があるわけで、しばらくはiPadの代用として使うしかないのかも知れん。

            日常使用は今まで通りガラケーで、iPhoneを使い慣れてからガラケーを抹消するしかないだろう。

            まだ、料金面の擦り合わせが出来ていないからどうなるかはわからんが、こんなチャンスに何もしないわけにはいかん。

            多少はコストが嵩むだろうけど、モバイルの勉強と思えば仕方ないだろう。

            いい年こいたオッサンが、この程度の事で悩むわけにはいかんのである。

             

            以前の私は新しいモノが好きで、PHSを使い始めたのも早かったし、自宅にパソコンを入れたのも早かった。

            だが、私の進歩はそこで止まってしまう。

            そこで、次々に新しい機種を買い換えていれば、下手すりゃ時代の最先端に居られただろう。

            そんな事には意味がないけど、あまりに怠けていると情報弱者になってしまうのである。

            情報通信のコストも、多少は必要なんだろうね。

             

             

            | じじいの独り言 | 08:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
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