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過去と向き合う勇気
JUGEMテーマ:日記・一般
こんにちはikeです


今年は年初に3ヶ年計画を立て、その初年度の目標に『捨てる』というテーマを設定した。
半年が過ぎて、その進捗状況をチェックしてみると、少なくともモノは増えていない。
だが、余計なモノが増えていないだけで、不要なモノが何も減っていないのだ。
ついでに言えば、部屋の模様替えもやっていないから、不要なモノが選別出来ていないのである。

今年は身の回りで不幸な出来事が立て続けに起こり、積極的に何かを始める気分になれなかったが、私はそれを口実にして部屋の模様替えをサボっている。
いつもの言い訳として『状況が一段落したら...』と言っているうちに、いつの間にか関東地方も梅雨入りしてしまった。
まったく困ったもんである。
これでは室内の資材を一時的に移動するための屋外の保管スペースも確保出来ないし、そうやって広げてみなければ不要なモノが何処に在るのかもわからん。
まぁ、梅雨の晴れ間を狙って作業をせにゃならんだろう。
膨大なストックがある写真はアルバムを買って張り替え、レコードはひとまとめにして保存用のラックを買うしかない。
音響機器は外に出してエアガンで埃を飛ばし、通電させて作動チェックする。
これらの作業を狭い室内だけで行うのは不可能だろう。
私の部屋に隣接する駐車場から車を出して、シートを敷いてスペースを確保しないと作業効率が悪いのだ。
ついでにPCの接続も可能な限りワイヤレスに変えたら便利だよな。
さて、こうやって作業項目をピックアップするだけでもけっこうな手間がかかるもんである。
仮にこのミッションを遂行するならば、晴れた週末を使って作業するしかないだろう。
間違いなく丸2日はかかると思う。
その2日という時間が捻出出来るなら、さっさと模様替えを終わらせたいもんである。
だが、こんな簡単な事が私には出来ん。
私は本物の怠け者だから、なかなか最初の一歩が踏み出せないのだ。
不要なモノを処分すれば快適な生活が送れると分かっていても、それが出来ないのである。
これも困った性格だよな。

ふと思えば、私は自分の過去を清算するのが嫌なのかも知れん。
部屋を片付ければ、当然ながら思い出の品と直面する。
私はそれが怖いのかも知れん。
なので、小理屈をつけて逃げ回っているのだろう。
そんな言い訳も...そろそろ通じなくなるのである。


 

| じじいの独り言 | 09:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
漠然とした焦り
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こんにちはikeです

単なる酔っ払いのオジサンです

私たちは基本的に怠惰な日常に流されて暮らしているが、時として「これではイカン」と云う妙な義務感を覚える瞬間がある。
ただダラダラと生きている現実を反省してしまうのだろう。
ところが、そうは思ってみても日常生活の野暮用は追いかけてくるもんで、何も出来ないものである。
私なんぞはそんな時には飲みに出かけてしまうけど、それだけも何かをやったような気分になるもんだよな(笑)

今の日本社会は平和なもんで、飯を喰うだけなら適当に働くだけでどうにかなる。
それどころか、ちょっとした楽しみくらいは与えてもらえるもんだ。
つまり、私たちはダラダラと働き続けているだけで、3度の食事と寝る場所くらいはどうにかなるのである。
人間を単なる生き物として考えるなら、その基本的な理念は生き続ける事なのだから、その最低ラインはクリアしているじゃないか。
だが、人間として生きていると、それだけじゃ満足できなくなるのだと思う。
そして、通勤電車の中で自己の存在意義を悶々と悩んでみたりするのだろう。
ところが、そんな漠然とした何かをいくら求めても結論は出ないわけで、結局は死ぬまで同じテーマで悩み続ける羽目になるわけだ(笑)
そりゃ〇〇になりたいとか、○○がやりたいとか、勝手な妄想は幾らでも出来ると思う。
ちょっとばかり虚しい行為だが、夢を見るのは自由だからね。
私の場合にはそんな妄想をするよりも、友人たちと情報交換をするために酒を飲むことが多い。
酒の席でなら、誰でも勝手な妄想を与太話として語れるじゃないか。
もしくは、酒で活性化した脳内で、勝手に自分の妄想を膨らませればいい。
これだって十分に楽しめるものである。
それこそ「瓢箪から駒」じゃないけど、思わぬアイデアが浮かんでくることだってあるわけだ。
つまり、人間なんて生き物の存在は、所詮ちょぼちょぼなのである。
それが理解出来るなら余計な悩みは無くなるよね。
なんか寂しい気もするが、それも1つの現実だ。
私の場合は...アロハ屋のオヤジとして生きるだけである。

私は若い頃から怠け者として生きてきたが、特に反省はしていない。
単なる生き物としては、それが普通の状態だからである。
だが、そんな私でも時には漠然とした焦りを感じる瞬間がある。
これはいくら考えても結論の出ない厄介な悩みであるが、私はさっさと酒を飲みに行く。
飲んでいれば、悩みがアイデアに変わる可能性があるからね。


 

| じじいの独り言 | 07:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
2017年06月26日のつぶやき
11:17
陽気なハイスクール ボーイ https://t.co/cfBCod6iO3 #jugem_blog
| じじいの独り言 | 02:41 | - | - |
陽気なハイスクール ボーイ
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こんにちはikeです


昨夜は高校時代の同級生がやっている居酒屋で飲んだ。
彼と高校時代に同じクラスになった事は無く一緒に遊んだ記憶も無いのだが、お互いが違った視点で高校時代を振り返ると今まで気が付かなかった事実が明らかになるもんだ
それが面白くて、ついつい飲み過ぎてしまったね。
今更だけど、私たちの高校生活は充実していたのかも知れんな。

 

私たちは何も気付かぬままに、高校の3年間という大事な時期を過ごしていたと思う。
この3年間は、今後の方向を見つけるための大事な準備期間だと思うのだが、私たちは何もせずに愉快なバカ騒ぎを続けていたのである。
次には大学受験という人生のハードルが控えているのだが、私たちは『何とかなるさ』と云う魔法の言葉を呟きながら夜遊びに出撃していた。
本当に呑気な高校生活を送っていたわけだ。
ところが、そんなイノセントな生徒ばかりではなく、シリアスな問題に直面していた奴らも居たわけだ。
ただ、そんな悩みがあったにしても、相談する相手は同級生の中には居なかっただろう。
私たちは最高のアホ揃いだったからね(笑)
まぁ、いろいろな生徒が同じ学校の中に存在していたわけである。
私なんぞは特に悩みも無く能天気に遊び呆けていたクチだけど、それでも他人に言えない恋の悩みは抱えていた。
仲間同士で遊んでいるうちは忘れていても、彼女と2人っきりになればそんな深刻な悩みに直面するわけだ。
そして、私たちはお互いの絶望的な行く末を思って絶望していた。
今にしてみれば「それなら、さっさと別れてしまえばいいじゃん」なんて思うのだが、若い頃はけっこう純粋だからそうもいかんわけよ。
そして、結果としては2人は別れてしまったわけだけどね。
今でもその当時の事は思い出すけど、お互いが良かれと思ってやった行為がまったく逆の方向を向いていただけなんだと思う。
恋は盲目なんて言うけれど、いろいろあるもんだよね。
私のようなアホでも、そんな悩みを抱えて高校生活を過ごしていたわけである。
そして誰もが、進学の悩みや恋の悩みを抱えながらも陽気な高校生活を送っていたと思う。
そんな過去を振り返っているうちに・・・私は今も同じようにアホな暮らしを続けているという現実を知らされてしまうわけである(笑)

私は居酒屋のオーナーをやっているHと高校時代には接点が無かった。
それでも酒を飲みながら過去を振り返るうちに、いろいろな出来事を思い出してくる。

そんな出来事の見方だって、視点が変われば評価も変わる。
そして、少しずつでもお互いの記憶の隙間が埋まっていくと嬉しいもんである。
また近いうちに飲みに行って・・・過去を振り返ってみるのもいいかもね。


 

| じじいの独り言 | 11:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
2017年06月25日のつぶやき
10:06
古傷の痛み https://t.co/3RQP9DQyN6 #jugem_blog
| じじいの独り言 | 02:41 | - | - |
古傷の痛み
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こんにちはikeです


私は全身傷だらけで、骨折箇所は5ヵ所以上、縫い傷も全部を足せば80針くらいあると思う。
満身創痍なのだけれど、不思議と命に係わる怪我はしないで済んでいる。
それでも浜崎橋ジャンクションで大事故も起こしているし、溺れて死にそうになったことは何度か在る。
だいたいが戦争中のイラクで爆撃まで喰っているのだから、かなり危ない状況を潜り抜けてきているわけよ。
いつ死んでもおかしくないような状況から五体満足で生還しているわけだから、悪運だけは強いんだろうけどね。

私は大病をしたことが無いけど、その代わり怪我をして入院生活を送った事は何度もある。
怪我なんぞはその瞬間が痛いだけであって、手術が終わればケロッとしてしまうもんだ。
なので、私はその失敗に懲りずに何度でも同じような部位に怪我をする。
あまりにバカな私である。
普段はそんな怪我の事を忘れているのだが、梅雨時と秋雨の時期にはそんな古傷が痛むものだ。
ベッドの中で古傷の痛みで目が覚めるのである。
特に秋雨の時期は、複雑骨折した左の肘がじくじく痛んで目が覚める。
梅雨時も同じような症状が出るのだが、暖かいだけにその痛みは軽い。
素人考えなのだが、これは気圧が影響しているような気がするね。
今朝も左肘と左の脛がじんわりと痛んで目が覚めたのだが、本当にこの痛みは独特である。
内部からしくしく痛むので、表面を擦ってみても効果が無いから始末が悪い。
57歳の現在でこの症状なのだから、これから年を喰ったらもっと重い症状が出るような気がするね。
まぁ、それでもちゃんと左手は動くし、普段はすたすた歩くことも出来る。
だが、年に2回は古傷が痛む時期があるわけだ。
やはり、骨折箇所の奥深くにはそれなりのダメージが残っていて、それが気圧の変化で発症するのだろう。
私にはその他に五十肩とぎっくり腰という宿唖があるのだが、これは数年おきに発症する病である。
その五十肩も発症から2か月が経ち、ずいぶん症状が和らいできている。
今朝は久しぶりに懐かしい痛みを感じたわけだが、その痛みの代償としてブログネタが出来たわけである(笑)

ふと思えば、今の世の中は怪我をしたくともなかなか出来ない状況だと思う。
階段には滑り止めや手すりが付き、機械類にはセンサーが装備されているわけだ。
つまり、私が子供の頃は普通に生活していてもかなりな危険が身に回りに存在していたのだろう。
そして、つまらない事が原因で大怪我をする奴も多かった。
私は悪運が強くて五体満足でいられるけど、本当だったら後遺症が残るような怪我をずいぶんしているんだよな。
 

 

| じじいの独り言 | 10:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
小市民を選ぶ?

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こんにちはikeです

横浜の黄昏時
昨夜は大酒を飲んでしまい、午前中は何もやる気にならずダラダラしてしまいました。
普段なら早起きして、コーヒーを飲みながらメールをチェックするのですが、今日は何もせずにボケーっとしていたわけです。
こんな素晴らしい初夏の午前中を無駄にしてしまいました。
さてさて、本日のブログネタはどうしましょうかね(笑)

この時期になると、私は夜遊びを始めた10代の気分を思い出す。
あの当時のワクワク感は凄かったと思う。
生意気にもタバコを吹かし、グラスを片手にして陽気なバカ騒ぎをしていたものだ。
若い頃なんてそれだけで充分に楽しめるものである。
その当時はそんな陽気なバカ騒ぎがいつまでも続くと思っていたが、そんな素晴らしい季節はいつの間にか終わってしまった。
そして、私たちのグループもバラバラになり、それぞれがケチくさい社会生活の中に消えてしまったわけである。
私たちは、なんでそんな最低の選択をしたのだろうか?
まったく訳がわからんよね。
私たちは、いつまでもあの素晴らしいバカ騒ぎを続けていられた筈なのに、それを棄てて小市民の暮らしを選んでしまったのである。
郊外に家を買い、週末はゴルフの打ちっ放しで汗をかく生活がそんなに素晴らしいとは思えんのだが、私たちは遊び仲間に背を向けて、小市民として新たな道を歩み始めたのだ(笑)
そんな悪ガキたちも今ではオッサンになり、それぞれがそこそこ立派な社会的立場になっている。
でも、それで良かったのかね?
上場企業の管理職よりも大事なものがあったはずである。
まぁ、私はそんな小市民としての生活からもドロップアウトしてしまったわけだが、あまり後悔していない。
むしろ、小市民として生きようとしていた自分が情けない(笑)
バカはバカなりに生きればいい。
そんなバカが小市民になろうとしても無理なのだ。
昔の仲間はどう思っているのかな?

私は夏になると、何故か能天気だった時期を思い出す。
そして、もう一度あの素晴らしいバカ騒ぎを再現したくなってくる。
私たちには何も無かったけど、とにかく愉快な毎日を過ごしていた。
今ではオッサンになってしまったが、私の心の中はまだ悪ガキのままなのかも知れないね。
今年の夏は、昔に戻って夜遊びに励むかな(笑)


 

| じじいの独り言 | 07:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
2017年06月23日のつぶやき
09:58
悪平等なルール https://t.co/Wabr9LcjJ7 #jugem_blog
| じじいの独り言 | 02:41 | - | - |
悪平等なルール
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こんにちはikeです

花火を見て興奮しています
私たちは子供の頃から規則正しい生活を強いられているが、単に効率だけを考えればこれは正しいと思う。
行動スケジュールがキッチリ決まっていれば毎日同じ時間に同じ事をやるわけで、それがルーティンワークとなり、ミスが減るからである。
ただ、そんな変化の無い生活を基準に仕込まれた子供が健全に育つのだろうか?
これでは、突発的な出来事に対応出来んだろうし、新しいアイデアを思い付く事も無いと思うのだが...

バブル期を境に日本社会は豊かになったと思うが、私たちは精神的に貧しいままだと思う。
いくらブランド物を買い漁っても、ワイン付のランチを喰いまくっても、基本的な部分が満たされないままなのではなかろうか?
現在の日本社会は国際的な基準からしても、かなり豊かになったと思う。
だいたいが女子高生がPRADAやヴィトンを持っているクレイジーな国なんて滅多に無いはずだ。
こんな歪んだ価値観が当たり前のように通用する社会を、私たちは受け入れてしまったわけなのである。
こんな風潮を創った人たちは天才だが、それに踊らされている私たちの精神的レベルは情けないと思う。
テレビを唯一の情報源として、グルメ番組に洗脳され、芸能人の低レベルなコピーをする庶民は多いのである。
日本人に特有の『横並び』体質が影響しているのかも知れんな。
これって、私たちが受けてきた教育に問題があるのではなかろうか?
私は子供の頃に、よく『みんなと同じ事をしなさい』と怒られたもんだ。
学校の中では、私は自分のやりたいようにしたくとも、そんな簡単な事さえもやらせてもらえないのである。
それが迷惑になるわけでもなく誰にも害を及ぼさない事なのに、それが「前例がない」というだけの理由で却下されたら誰だって怒るだろう。
私は子供心に『こいつらバッカじゃねーの?』と激しく思ったもんだ。
もちろん、それが周囲に迷惑を掛けるような行為なら禁止されて当然だが、何でも画一化しなければならんというのはおかしな話では無かろうか?
まぁ、画一化された人間の方が管理し易いのはわかる。
だけど、それじゃ社会は何も変わらんし、変えようという意欲さえなくなってしまうよね。
日本の教育とは、それが目的なのではなかろうか?
子供をもっと自由にさせてあげれば、新しいイノヴェーションも生まれ易くなると思うのだが・・・

私は自分勝手ではあるが、周囲の状況が判断できないほどのバカではないと思う。
なので、子供の頃から集団行動が苦手だった。
そして、訳のわからないルールに従うのが嫌でたまらなかった。
あの偽善に満ちた悪平等なルールを誰が決めたのかはわからんが、全員が「金太郎飴」みたいに統一行動をとらないと気に入らん人たちが居たのだろう。
どっかの国と同じ事をやっているとわかっているのかね?

 

| じじいの独り言 | 09:58 | comments(2) | trackbacks(0) |
創業の理念
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こんにちはikeです

帰りはだらけてこんなかんじです。
さて、2017年もそろそろ半分が終わってしまうのだが、我がアロハファクトリーの業務は停滞したままだ。
リーマンの副業としてこのサイトを立ち上げてからもうすぐ13年が経ち、法人化してからでも8年が過ぎたが、ここ7年の間は全く変化が無い。
潰れることも無いけど大きな進展も無いわけで、ただ怠惰な日常に流されているような気もするね。
もし実店舗でも持っていたのならもっと必死に今後の方策を考えていたに違いないが、SOHOでやっているとついつい気が緩むもんだ。
まぁ、潰れないだけでも感謝せにゃイカンのだろうが、何か刺激がほしくなってきたのも事実なんだよね。

Webの世界は進歩が速く、短期間で新しい技術が開発されている。
アロハファクトリーのWebサイトは立ち上げてから13年経つが、その間に何度か大規模な更新を行っている。
本当はそろそろ全面改装の時期なのだが、その計画段階でじじい2号が亡くなってしまった。
実際のところ、アロハファクトリーは仲間内の冗談のつもりで始めたWebサイトである。
遊び半分で始めた割には商品のラインナップもそこそこ充実していると思う。
ただ、立ち上げ時の仲間も居なくなり、残ったのは私だけである。
つまり、創業時の理念は失われてしまっているわけなのだ。
そこに根本的な問題があると思う。
アロハシャツは私の趣味ではあるし、このサイトを閉鎖するつもりも無いが、このままで良いと云う訳でも無かろう。
再来年には法人化して10周年を迎えるし、そろそろ何か新しい事を始めにゃならんと思う。
基本的には、オッサンたちの道楽でいい。
その遊びのコストくらいは儲けたいけどね(笑)。
アロハファクトリーのサイトは少しずつマイナーチェンジしていけばいい。
そして、同時進行で新しいWebサイトを作成して、そこに必要なコンテンツを移していきたいもんだ。
その間に新しいアイデアも湧いてくるだろう。
再来年の4月には法人としての10周年を迎えるわけで、それまでに今後の方針を決めればいい。
焦る必要は無いけど、今年も半分が過ぎてしまったわけだ。
先ずは情報収集から始めにゃイカンよね。

昨日は暖かで湿った南風が強く吹いていて、ついつい飲みに行くのをサボってしまった。
昔だったら、何があっても飲みに行ったはずである。
これでは新しい情報も入らなくなってしまうし、アイデアも枯れてしまう。
なまじ喰えるから私はサボってしまうのだろう。
飲みまでサボるようになっちゃ...終わりだよな(笑)

 

| じじいの独り言 | 07:08 | comments(0) | trackbacks(0) |